おまけもどき。
いつもの曲に歌詞をつけてみました〜。
…うん。無難というか無意味というか。
当り障りのない感じでよいのではないでしょうかね??
風神録は発売前からかなり期待していた作品だったので、
体験版の曲を聞きながらずいぶん待ち焦がれたものでした。
その余りあるエネルギーが歌詞制作へと流れたんだと思います。
今回は幻想郷におわす八百万の神々がテーマです。
神さまって千差万別多種多様ですが、
下の方のちんまい神さまぐらいになると
もうほとんど妖怪と変わらない気がします。
むしろ妖怪は神さまの成れの果てなのかも。
人が神さまになることもあるんだし、
妖怪が元々神さまでも不思議じゃない気もするんだよなぁ。
こういう曖昧で混沌としたまま、それなのに全部許容されているような
日本の精神がおもしろい。無意識の認識。